シンガーソングライター 舛谷 美来 〜人生の経験から作り上げる音楽の数々〜

シンガーソングライター 舛谷 美来 〜人生の経験から作り上げる音楽の数々〜

聞けば聞くほどずっと聴いていたくなる歌声の持ち主シンガーソングライター 舛谷 美来。

彼女のしっとりしたメロディーと歌詞はすっと耳に入ってきて頭の中ですごくイメージが湧きやすい楽曲の数々。

現在では都内を中心にライブハウスなので活動中。

SNSではツイッターでLIVE情報や生歌動画を配信。

ミックスチャンネルでは生配信を毎日行なっています。

舛谷 美来さんは「Narco-lepsy(ナルコレプシー)」というバンドのボーカルも勤めています。

聞けば聞くほどもっと聴きたくなる、そっと人に語りかけるような歌声の持ち主です。

ツイッター

舛谷 美来

バンド Narco-lepsy(ナルコレプシー)

ミックスチャンネル

「音楽」をずっとずっとやりたかった。

現在では毎日ライブ配信を行いライブハウスでも歌を歌い、積極的に音楽活動を行なっている舛谷 美来さん。

小さい頃にテレビで歌を歌っている人達をみて、キラキラ輝いている姿に「私もキラキラした人になって自分の歌声を聞いてもらいたい」と思ったのが音楽を始めたいと思ったきっかけだったそうです。

ですが、高校卒業するまでは音楽活動をできていませんでした。

自分のやりたいことは自分でなんとかする。

そう決めていた舛谷 美来さん。

高校卒業後、自分1人で働いて生きていけるようになってから音楽活動を本格的に開始。

オーディション制のボイストレーニングに受かり通っている。

自分に自信がなく見られることが嫌いだった。

舛谷 美来さんは音楽が心の底から大好き。

大勢の人の前で歌いたい!

私が作った音楽、私の歌声を聞いてほしい!

私の音楽を聞いて少しでも夢をもってくれたら嬉しい。

そんなとても熱い想いがありました。

ですが、1つすごく気にしていた事があったそうです。

それは自分自身のビジュアルです。

舛谷 美来さんは「自分のビジュアルが嫌いで、見られることが怖い」と話していました。

自分のビジュアルに自信が持てず中々、前に出ることもできなかったと言っていました。

勇気を出して踏み出した一歩、周りの人たちが私を変えてくれた。

自分のビジュアルが嫌いだった舛谷 美来さん。

そんな彼女を変えたのは自分自身。

「このままでは何も始まらない。今のままだと私の歌声は聞いてもらえない」と思い、勇気を出して前に出たそうです。

「前に出ることによって、自分1人だとわからない一面をたくさんの方々(関わっていただいた音楽関係のみなさん、アーティスト、ファンのみなさん)が見つけてくれたこと。

そしてみんなさんが私を認めてくれたこと。

たくさんのお言葉をいただいて少しづつ克服していきました。

今まで関わっていただいた方々のおかげで自分自身を好きになることができました。

今では堂々とステージ上で歌を歌うことができて本当に幸せを感じています。

勇気を出して前に出ることの大切さをすごく感じました。」

舛谷 美来さんのお話を聞いて「一歩踏み出す勇気の大切さ」を改めて実感しました。

音楽を好きな私を信じている。

高校卒業するまで、音楽ができなかった舛谷 美来さん。

音楽を続ける理由を聞いてみました。

「今までずっとできなかった音楽を、今こうしてできることに本当に幸せを感じています。

作りたいときに曲を作って、歌いたいときに歌う。

本当にすごくシンプルですが、その日々が私にとって幸せです。

でもやっぱり人間なので、モチベーションが下がる時もあります。

そんな時は「音楽を好きな私を信じています。」モチベーションが下がって、曲を作成できなかったり歌詞が出てこなかったり、中々うまくコードが弾けなかったり、そうゆう時は必ずあります。

でも音楽ができる幸せ、歌を歌える幸せ「やっぱり私は音楽が好きなんだな」って思うとモチベーションも勝手に上がっていきます。

音楽ができる今が本当に幸せです。」

と話していただきました。

舛谷 美来さんの話を聞いていると、僕自身もすごく幸せな気持ちになれて、モチベーションが上がりました。

本当に音楽が大好き!!という気持ちが伝わってきました。

周りの人に助けられてシンガーソングライター 舛谷 美来が存在する。

「私は私に関わっていただいた全ての人に助けられています。

家族、音楽関係、アーティスト、ファンのみなさん。

みなさんが周りにいてくれるからこそ、今ここに「シンガーソングライター 舛谷 美来」が存在しています。

ずっと、ずっと私のことを応援してくれていた家族にはどれだけ感謝してもしきれません。

これからもずっと感謝して生きていきます。

必ずメジャーデビューして家族、音楽関係のみなさん、アーティスト、ファンのみなさんに恩返しができるアーティストになります。」

その話を聞いて誰もが自分1人では生きていけないし、周りのみなさんがいるからこそモチベーションも上がっていくし、その経験からたくさんの感情が生まれて、いい音楽ができるんだと思いました。

バンドのメンバーとずっとライブをして生きていきたい。

シンガーソングライター 舛谷 美来」「Narco-lepsy ボーカル 舛谷 美来」として音楽活動を行なっています。

その中で、将来の目標は日比谷野外音楽堂でNarco-lepsyとして出場すること。

たくさんの人にNarco-lepsyの音楽を聞いてもらい好きになってもらうこと。

そんな想いを最後に強く語っていただきました。

シンガーソングライターとして、バンドメンバーとしてどんどん成長していく舛谷 美来さんの将来が本当に楽しみです。

しょうた
webライター。
モットーは「一人でも多くの人の夢を叶える」
読んでくれている人の背中を
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