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Rev.from DVL解散と橋本環奈の今後|九州のアイドル事情について考察

Rev.from DVL解散と橋本環奈の今後|九州のアイドル事情について考察

Rev.from DVL解散から始まることを考察

2018年3月31日にRev.from DVL解散することがわかりました。
Rev.from DVLの解散することは非常に何かを象徴しているような感じもしますが、
ここで、
・Rev.from DVL解散後の橋本環奈について
九州アイドル事情
・今後生き残るアイドルについて
AKB関連一強のアイドル戦国時代の今後などについて考察していきましょう。

Rev.from DVL解散後の橋本環奈について

Rev.from DVLの解散理由としては、
公式サイトで発表している通り、

メジャーデビュー後3年を経過した現在、
ある者は就職、ある者は進学、またある者は新たなる道を模索するべく自らを見直す為の時間を要するという、
それぞれがそれぞれ人生の岐路に立つ時期と相重なり、
グループ並びに個人個人の未来についてメンバー全員と運営事務局との話し合いを重ねました結果、
誠に残念ながら袂を分かつ「解散」という形の、
それはメンバーそれぞれが新たなる人生の章を歩み始める「別れ」を選択するという結論に至りました。

▶それぞれがそれぞれの岐路に立つ時期。
ということで14歳の時に1000年に一人という奇跡の一枚で見出された橋本環奈も早いもので18歳。
学年的には高校から来春大学1年生になる年齢となります。
活動の拠点を九州から東京へ移すとも言われている節目の時期であり、
今までの活動母体のまま続行していくことよりも
一度仕切り直すことを選んだ苦渋の選択なのかな?
なんてかんじました。

ちなみに一点、この公式サイトの文章の文言で気になったのは、

「。」が全くない。

これは心理学的には、「。」をつけることで文章は読みやすくなるという性質の逆手を取ることで
、長い「、」で区切られている文章にすることによって

結局、何が理由なのかを明確にしないという効果があります。

ちょっとここの文章については違和感を感じずにはいられなかったのですが、

まとめると、「Rev.from DVL」が解散、橋本環奈はソロ活動をしていくといく状況になりそうですね。

橋本環奈がAKBグループに電撃加入する可能性

橋本環奈がRev.from DVL解散後、AKBグループに電撃加入する可能性。

これは藤本美貴がモーニング娘。に電撃加入した時はびっくりしましたが、

現状で、橋本環奈がAKBグループに電撃加入する可能性は低いでしょう。

理由としては、
・Rev.from DVL時代もグループよりも橋本環奈ソロの仕事が多かった
▶つまりはグループに入る旨味がない

・ピークの時のAKBグループに比べて今は影響力が減退している
▶大島優子、前田敦子がいた時代と比べると、明らかにCDが売れなくなる時代になった

・万が一加入するなら「欅坂」が濃厚か!?
▶可能性は微レ存ですが、
もしも橋本環奈がAKBグループに加入するとしたら、
できて随分たつAKB本体よりも、もっとも新しい「欅坂」が可能性が高いようにも思えますが、

「ハルチカ」「銀魂」と劇場版に主演として出ることになっている橋本環奈の仕事内容は
もやはAKBに入る利点がそこまでないようにも感じられます。

▶もしも橋本環奈とAKBグループの共演がかなうならば
解散後に「期間限定ユニット」としてCD発売はあり得るかもしれません。

あくまで僕の考察ですが。

九州のアイドル事情

九州のアイドルの戦力図としては、
◯HKT48
最も勢いあるのがやはり指原莉乃率いるHKT48
・指原莉乃:フォロワー1502,744人
・公式アカウント:フォロワー45058人

◯橋本環奈:フォロワー数:426,336人

◯LinQ
志良ふう子&舞川あやがLinQ卒業

LinQのツイッターでの戦闘力
・高木悠未:フォロワー31442人
・吉川千愛:フォロワー19449人
・天野なつ:フォロワー22691人
・山木彩乃:フォおわー23853人
という状況。

◯S☆UTHERN CROSS
鹿児島のご当地アイドル
・S☆UTHERN CROSS公式:フォロワー3543人

◯Seven Colors
・フォロワー:2230人

◯MKM-ZERO
宮崎県のご当地アイドル
・城崎桃華:フォロワー数1961人

ざっくりまとめますとこういう戦国地図が見受けられます。

ツイッターのフォロワー数は一つの指標でしかありませんが、
新たな九州アイドルのムーヴメントが生まれることを願います。

今後生き残るアイドルについて

今後、芸能関係、特にアイドル関係では、かなりの変化が生まれそうですね。

実際に僕の考察だと
・グループアイドルからソロの個人アイドルへ
・アイドルではない個人インフルエンサーの対等
・事務所に所属しないセルフプロデュースアイドルの登場
・握手会などが下火に

グループアイドルからソロの個人アイドルへ

まずはグループアイドルからソロアイドルへまた時代は流れそうです。
これはグループアイドル▶ソロアイドル▶グループアイドルと時代の流行とともに変遷している
という流れを考えると、
今後はグループに属さない個人のアイドル、ソロのアイドル、一人でも活躍できるアイドルが台頭しそうです。
橋本環奈もその一人となるでしょうし、
数の力を借りず、一人で仕事をガンガン取れるアイドルが現れそうです。
松田聖子、中森明菜などソロアイドル時代と今の違いは
情報の多寡

あの時代は、テレビとラジオ、新聞が主な情報源でしたが
今や情報が溢れている時代となりました。
そうすると、ソロアイドル一人に注目が沢山注がれるというよりは、
その注目が分散されて、多様化しそうな感じがします。

アイドルではない個人インフルエンサーの対等

これも最近感じることですが、
アイドルではない一般市民の女性がフォロワー50000人を越えていたりします。
また一般人でもファンが付く、
Showroomなど動画配信によってマネタイズもできたり知名度も上がる
そういうフレームワークができつつあるので、
実際にアイドルという括りを越えたインフルエンサーが登場しそう。

▶そのためには、
「かわいい」×「何か」をかけ合わせた特化型インフルエンサーが登場しそうですね。

今SNSで注目を集めつつある個人インフルエンサーは、この「何か」の部分を磨くことで突き抜けそうです。

事務所に所属しないセルフプロデュースアイドルの登場

実際に物事には飽きがあります。
つんくプロデュースのモーニング娘。から
秋元康プロデュースのAKBグループへとシフトしてきた理由としても、
この「飽き」が大きい。
実際に主要メンバーの卒業で一時期の(後藤真希がいた頃の)盛り上がりから下り坂を迎え、
もう一度盛り上がりを見せつつあるモーニング娘。ですが、
実際に一つのグループも様々なメンバーの卒業と新規追加をしていきながら変遷しています。
しかし、いつかはどうしても「飽き」が訪れる。

更にこの「飽き」というもののスパンが周期が短くなっているように感じます。

そうなると、
今ある「プロデューサー主導」のアイドルという仕組み自体、
そろそろ崩壊して、
事務所にも所属せず、プロデューサーもいない

個人プロデュース、セルフプロデュースのアイドルが登場しそうな予感がします。

これも個人メディアとなった今、

1.SNSのインフルエンサー
2.アイドル
3.営業ができるもの
4.楽曲提供社
5.動画撮影できるもの

この5つが集まれば、大学生のサークルレベルからでも
アイドルプロデュースができそうな時代。

役割としては
1.SNSのインフルエンサー▶SNSで拡散し知名度を上げる
2.アイドル▶アイドル
3.営業ができるもの▶地元からPRの仕事などを取ってくる。マッチングする
4.楽曲提供社▶音楽製作
5.動画撮影できるもの▶PV作成

あと強いて言うならば、「WEB」に強い人間がいればBETTERですね。

現在の地方ご当地アイドルの弱いところはここです。

未だに地方のご当地アイドルの多くがアメブロを使っているのは
自ら発信に足かせをつけているのと同意です。

握手会などが下火に

最後に握手会。
これは基本的に昔から今までもこれからも、
ファンがアイドルとふれあいたいという願望は変わらないでしょう。
しかし、VRの普及などによって実際に会うことを今までのように強くもとめないファンも増えそうです。

冷静にかんがえてみれば、
同じCDを握手券のために複数購入することは健全な運営とは言えません。
またCDのバージョンを複数にして、売上を水増しするのもよい運営とは言えないでしょう。

原点回帰して、良い音楽が聞かれ、支持される時代へ回帰すると思います。

AKB関連一強のアイドル戦国時代の今後

AKBグループの今後については、
指原莉乃、渡辺麻友あたりが卒業するあたりで、

AKBグループから欅坂に完全にシフト
2017、2018と欅坂、乃木坂がAKB以上に影響力を持つようにもなりそうですが、
その分、スキャンダルも増えそう。

つまりは遅かれ早かれ、AKB一強時代は終焉を迎えることは間違いないでしょう。

モーニング娘。▶AKBグループ▶???

次なるムーヴメントを巻き起こすアイドルの台頭が2018年までにありそうですね。

ということでまとめると、

Rev.from DVL解散まとめ

今回の記事のまとめ
・Rev.from DVLが3月31日に解散する
・橋本環奈はAKBグループにはおそらく電撃加入はしない
・橋本環奈はソロで活動していく(映画の興行収入が心配)
・九州のアイドル事情は、HKT一強としばらくなる
・グループアイドルかあソロアイドルの時代へシフトする
・プロデューサー主導のアイドル体制から個人プロデュース、セルフプロデュースアイドルの時代へ
・個人メディアから台頭するインフルエンサーが登場する

という風に個人的な考察と時代の流れから予想します。

ともあれRev.from DVLの方々、おつかれさまでした。

ライター:上條

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