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仮想通貨DMW WFCA勉強会コミュニティのご紹介┃オープンチャット

2020 8/16
仮想通貨DMW WFCA勉強会コミュニティのご紹介┃オープンチャット

オープンチャットのコミュニティ紹介、今回は仮想通貨のDMW WFCA勉強会をご紹介していきます。
仮想通貨の数は現在5000種類ほどですが、その仮想通貨の一種DMW WFCAについての勉強会コミュニティをLINEオープンチャットで作成いたしました。
仮想通貨は非常に奥が深いので同じ仮想通貨を所有しているユーザー同志で情報交換したり、
イベント情報なども共有していくことで、仮想通貨初心者にも優しいコミュニティを目指しています。

DMW WFCA仮想通貨勉強会

目次

仮想通貨DMW WFCA勉強会のご紹介とどんな活動をしているのか?

仮想通貨DMW WFCA勉強会では、
1.仮想通貨DMW WFCAとは?
2.どのようなイベントがあるのか?
3.システムの紹介や説明
などを行っております。
仮想通貨初心者さんは
「仮想通貨って難しそう」
「仮想通貨って怖そう」
「仮想通貨はかなり予算がないとできないし、素人には運営できないだろう」
というイメージを持っていて
仮想通貨=怖いもの、リスクと考えている方が多いのが現状ですが
実際にこういう方法で増やしていったらいいとか
今は買い時、売りどきなどをコミュニティでシェアすることで
少しずつ仮想通貨という世界を理解できたらいいなと思い運営しています。

仮想通貨DMW WFCA勉強会のご紹介┃オープンチャット
▲実際のコミュの様子です。

ちなみにねこさん先生が運営している仮想通貨コミュニティは
1.DMW WFCA
2.Link(LINE)
の似種類のコミュニティを運営しています。
Linkについてもまた別の機会でオープンチャット紹介させていただきます。

ちょっと知っておこう仮想通貨でよく使われる用語

仮想通貨でよく使われる用語の一部を掲載しておきます。
こういった用語やワードを理解しておくと仮想通貨への理解が早いですね。

・アービトラージ
裁定取引のことです。
他の仮想通過取引所(主に海外)との価格差額を利用した売買を行うことで、利ざやを稼ぐ。
通貨の転売のようなもの。

・RSI
投資家の心理状況を表す為に考案されたテクニカル指標です。RSIの数字が高いと「買われ過ぎ」、
低いと「売られ過ぎ」となり、相場の強弱を教えてくれるテクニカル指標で、株式の世界では、一般的には70%以上だと買われ過ぎ、30%以下になると売られ過ぎとされる。

・IOT
Internet of Things(モノのインターネット)の略。 センサーやデバイス(感知システムなどでの遠隔操作)など近未来的なシステムで、相互に制御する仕組みのこと。

・IOTA
(通貨)

・IoT(モノのインターネット)への導入を目的に開発された仮想通貨。
独自技術Tangle(タングル)の採用でも話題になっている。

・ICO
「Initial Coin Offering/新規仮想通貨公開」のこと。
資金調達したい企業や事業プロジェクトが、独自の仮想通貨トークンを発行・販売し、資金調達する行為を指す。
ハイリスクハイリターンで投機的側面が強い反面、
各国の法整備が追い付いていないことで、詐欺まがいのICOが横行するなど問題点も多く、国際的な規制強化が協調路線にある。

・アイランドリバーサル
株価が、ギャップ(窓)を開けて大きく下落(上昇)した後、
その反動でギャップを開けて一気に戻した場合にテクニカルチャート上で発生する形のこと。
「離れ小島」のように見えることから名付けられており、上昇中であれば天井圏のサイン。下落中であれば底値圏のサインとなる。

非常に学べば学ぶほど深い世界だなと思いますが、
それでも自分が管理できるリスクで危険がないように運用していけば仮想通貨は今の時代の大きな資本になりえる可能性を秘めていると思います。
宝くじなどで棚からぼた餅的な一攫千金を狙うのではなく、
仮想通貨の性格や気質を理解した上で、自分が管理できる範疇で楽しんで見る
怖がる必要もなく、一つの可能性として見聞を広めていくのにはとてもマッチしているのかなと思います。

DMW WFCA仮想通貨勉強会はこちらから↓
DMW WFCA仮想通貨勉強会

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